青信号。かたくなに「青」と言い続ける必要はあるのか(多分ない)

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日本では緑色のライトを「青信号」と表現します。

 

Green light

(↑英語では青信号を「緑」信号といいます。そりゃそうだ)

前川秀和税理士事務所 サービスメニュー

 

※この記事は、投稿日時点での法律・状況等に基づき執筆しています。

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子供への説明がめんどくさい

日本の信号機、進めは青。

いやいや、どう見ても緑でしょう。

 

言葉をわかりはじめた2歳児への説明、これがちょっと難しかったりします。

「青はこの色、緑はこの色、でも信号のときだけは、緑を青って呼ぶんだよ」

多少混乱しながらも、受け入れている様子の2歳児。

 

「緑」と呼ぶか、青いライトにするか、どっちかに揃えちゃってもいいような。

 

英語では緑信号

青信号、英語では「Green light」といいます。

緑信号です。そりゃそうです、だってどう見ても緑だもん。

日本もそろそろ間違いを訂正してもいいのかな?逆に面倒?

 

広く浸透したものなので、抵抗勢力もあるでしょう。

でも間違いは間違い。

変化に対応するいい練習にもなりそうですし、悪くないと思うのですが。

 

シンプルにわかりやすく。なるべく質問が出ないように

シンプルにいきたいものです。

 

例えば、ウェブサイト上のサービスメニュー。

お客様にとって、シンプルでわかりやすく、なるべく質問が出ないようなページが理想です。

質問対応が減るのはかなりのメリットでしょう。

 

また、緑のものを青とネーミングしていては、長い説明文が必要になってきます。

アートであれば多少の混乱があったほうが味わい深いものになるかも知れません。

でも「売る」ためには、ポップでキャッチー、シンプルな要素が大事です。

 


 

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昨日は高校の同窓会(in 東京)に初めて出てみました。

有名人と名刺交換して喜ぶなど。

 

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