ベッドルーム起業

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子どもから学んだことを発信する親

子どもから学んだことをSNSで発信する親。かく言う僕もそのひとり。学んでしまったので、子から学んだシリーズ、発信します。何度も何度も練習をする次男5才児、まだまだ滑舌がよくありません。「やわらかい」を「わやらかい」と言っていました。つい先日...
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「オジサン」という言葉のポジティブな使い方

今が一番若い!先に言うと、それが今回の結論です。何を言うかではなく、誰が言うかオヤジギャグ、その中身は単なるダジャレのことがほとんどです。オヤジギャグを言って苦笑いされているようであれば、あなたはまだオジサンではありません。そして、そのあた...
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覚えた言葉は今すぐ使おう。シップしてアーティストになるために

子供に気付かされるシリーズ。今回は「覚えた言葉はすぐ使おう」です。本物のアーティストは出荷する本物のアーティストは出荷する。英語で言うと、Real artists ship.スティーブ・ジョブズの言った(とされている)言葉です。「アーティス...
ライフスタイル

ロックなセッティングをしよう

極端なものを見かけたとき、それを肯定的にみるようにしています。できるだけ。なぜなら、そのほうが楽しいからです。
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常識を疑おう。じいじはパパのお父さんだった

子どもの疑問はおもしろくもありますが、あまりに根源的すぎるため難解でもあり、なかなか苦労させられます。一方、示唆に富んでいたりもします。なぜ敬語で話しているの?「なぜ敬語で話しているの?」小学生の長男が僕に投げかけた疑問です。僕と義父の会話...
営業

伝えたいことは何度でも書く

伝えたいことは、何度も書く、言う。同じネタ・内容を何度も繰り返し書かなければ、届きません。伝えたいことは何度も繰り返し、書く・言うロックバンドがライブで何度も何度も同じ曲を演奏するように。今夜もどこかのライブハウスで、きっと演奏し飽きたであ...
マーケティング

お客様の見つけ方

自分なんて相手にしてもらえるのだろうか・・・そう思っているお客様がいることを知ったときは、新鮮な驚きでした。でも、考えてみると、自分も同じような気持ちでサービスをさがしていたりします。相手にされないと思われているフリーランスの方が僕(税理士...
Work

守ってくれるメモと決断するためメモ。メモがもたらす2つの効果

何でもメモっておく。そう紙に書いて壁に貼っておいてもいいかもしれません。困った内容をその都度メモる例えば、困ったお客様であったり、困った従業員であったり、困った同僚だったり、困った上司だったり、困ったご近所さんだったり。困ったなぁ〜と思った...
Work

大人の保健室登校

保健室登校、なるほど、その手があったか。登校拒否、その前に先日、子の学校に行ったときのこと。ふと校舎の窓ガラスに目をやると、そこは保健室でした。保健室には子どもたちが何人かいて、朝だというのになにやらにぎやかな雰囲気です。その日は「あー、保...
税金

税理士選びの注意点。税理士の僕が自分の顧問税理士を選ぶならこんな税理士

税理士との顧問契約、それはつまり、税理士との継続的な付き合い。顧問税理士をさがすときに気をつけたいことを、税理士の立場から、またサービスを受ける側の立場からも考えてみました。ご近所さんはやめておくゴミ捨てのときに会ってしまうような、あまりに...
Work

携帯の呪縛。電話嫌いが携帯電話のかけ放題プランに申し込んだ理由とは

携帯電話、通話定額プランを利用しています。auをかけ放題にしてみた電話が苦手です。出るのも、かけるのも。かける前には心の準備が必要だし、電話に出たあと・話したあとは心を整えるため、やはり一定の時間を費やします。「電話」は自分にとって、とても...
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自分のことばかり話すマッサージ師とそれを聞くお客様

自分のことばかり話すマッサージ師とそれを聞くお客様、当初は人の振り見て我が振り直せシリーズのネタになるなと思っていたのですが・・・気になる隣の会話。自分語りが過ぎるマッサージ師先日、指圧マッサージを受けていたときのことです。途中から受けてい...
営業

口座振替が嫌い・・・口座振替とクレジットカード決済の比較。そのメリット・デメリット、消費者側とサービス提供者側から考える

口座振替で引き落とされるのがどうにも嫌いで、自分が提供するサービスにおいても口座振替は採用していません。(↑広告で見かけた大容量財布。たしか特急ひたちのフリーペーパーだったような。。)ジムに入りたくないのは口座振替のせいスポーツジム、入会す...
マーケティング

ブログと会社のウェブサイトは分けるべきか?

ブログと税理士事務所のウェブサイト、2つを運営しています。それぞれ別のドメインです。2つ運営する意味はあるのか?1つではダメなのか?結論としては、1つからはじめたほうがいいと思います。ウェブサイトは1つから始めよう現在、ブログだけのサイト(...
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