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常識を疑おう。じいじはパパのお父さんだった

子どもの疑問はおもしろくもありますが、あまりに根源的すぎるため難解でもあり、なかなか苦労させられます。 一方、示唆に富んでいたりもします。 なぜ敬語で話しているの? 「なぜ敬語で話しているの?」 小学生の長男が僕に投げかけた疑問...
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自分のことばかり話すマッサージ師とそれを聞くお客様

自分のことばかり話すマッサージ師とそれを聞くお客様、当初は人の振り見て我が振り直せシリーズのネタになるなと思っていたのですが・・・ 気になる隣の会話。自分語りが過ぎるマッサージ師 先日、指圧マッサージを受けていたときのことです。 ...
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あえて納豆をまぜない。まぜない納豆は果たして美味しいのか?

シリーズ:あえて〇〇しない 今回は「納豆」。あえて納豆をまぜないで食べてみました。 納豆をまぜないで食べてみた 納豆、何はなくとも出されたら条件反射的にまぜてしまいます。 そのくらい、納豆といえば「まぜる」という認識は定着してい...
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スマホ片手に図書館を活用してみる

自宅や職場近くに図書館があるのであれば、活用してみるのも手です。 (↑いつぞやの次男。図書館にて) リアル書店、Amazon(紙の本/Kindle)、Kindle Unlimited、そして図書館 書籍の入手方法としては、 ...
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クレームでエネルギーを消耗しないために(消費者としての立場から)

先日、クレームを言う立場になってしまいました。 とても消耗するので、そういう立場にならないように意識したいものです。 2年間、無駄に払っていた延長保証サービス。怒りはゾクゾクっと腕から上へとあがっていく お恥ずかしい話ですが、今後...
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昨日の真実は今日嘘になる。次亜塩素酸水はアルコールに変わる救世主ではなかったのか

身体に聞くのがやっぱり一番だなと思った、次亜塩素酸水騒動でした。 次亜塩素酸水、読み方は「じあえんそさんすい」 消毒用アルコールの不足からその利用が急速に広まった「次亜塩素酸水」。 テレビやラジオから情報を取っていないため、これま...
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分散、変化、行動。パラダイムシフトの可能性

パラダイム。パラダイスではありません。もちろん、パライソでもありません。 パラダイムシフトとは パラダイムとは、ある時代における支配的な考え方をいいます。楽園ではありません。 「その時代や社会であたり前のこと」って感じでしょうか。...
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「話を合わせるためだけ」ではもったいない

有限な時間、他人に話を合わせている余裕なんてないはずです。 モノ同様、時間の断捨離も進めましょう。 みんながやっているから みんなが好きなのに、あまり自分は興味を持てない。。 でもみんなの話についていけないのは寂しいから頑張って...
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初日は「コーラわらび餅」。毎日1つは新しいことをやる「1日1新」のすすめ

1日1新。初日は「コーラわらび餅」 毎日1つ、新しいことをするチャレンジです。 毎日何か新しいことにトライする 「1日1新」として、このブログの末尾に前日におこなった新しい何かを記録しています。 僕が今さら言うまでもありませんが...
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大人は鈍感。だからもっともっと大胆に変わろう

大人は鈍感です。(当社比) 子どもが変化に敏感な理由が判明 次男(3歳児)の大好物といえば、『フルグラ』というシリアル。 彼がフルグラを食べたいと言うので、フルグラの袋を出してあげると、 「これじゃない。あれ?変わった?」 ...
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飲み会で烏龍茶を飲んではいけない(目的と手段を取り違えた話)

ついつい飲みすぎちゃって、、ウーロン茶を いつぞやの飲み会でのこと いつぞやの飲み会でのこと。 翌日早く起きる必要があった僕は、アルコールは飲まず、ソフトドリンクでやり過ごすことに決め、実際そうしました。 中華料理ということもあ...
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溜め込んでいたプラモデルに手を出そう

在宅での仕事、休日の外出自粛など、家で過ごす時間が多くなっています。 時間があるからできること もし時間に余裕ができたと感じるのならば、やりたかったけどできてなかったことをやりたい。 僕の場合ですが、今、 ギター...
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探してくれた褒め言葉

気のきいた褒め言葉、時間をかけて紡ぎ出してくれたろうその言葉。そんな言葉をいただくのは、とても嬉しいものです。 保育園児の通信簿 次男の保育園がこの4月から変わりました。 今までのところは2歳児(3歳になる学年)までしか対...
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大丈夫じゃないと思っているのが危機管理

「正常性バイアス」という言葉を初めて知ったとき、「あるな〜、これはあるな〜」と妙に感心したことを覚えています。 正常性バイアスとは? 「正常性バイアス」、英語で言うと「normalcy bias」 心理学用語で、 「自分...
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