これ以外にはない、iPhone『Siri』の便利な使いかた

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今のところ、これ以外で『Siri』を使っていません。

Steering wheel

※この記事は、投稿日時点での法律・状況等に基づき執筆しています。

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運転中にiPhoneで音楽を聴くなら『Siri』が使える

車の中では、iPhoneからBluetoothでカーステレオに飛ばして音楽を聴いています。

前川秀和税理士事務所 サービスメニュー

(あるいはエイティワンポインスリーJ-WAVEを聞いています)

正直、車についてはあまり詳しくないので何とも言えないのですが、iPhoneからBluetooth経由で音楽を聴く方法が一般的な車内での音楽鑑賞方法なのではないでしょうか。

このシチュエーションであれば、『Siri』が大活躍できます。

「ミュージック」アプリを『Siri』で操作

運転中にiPhoneを手で操作することは、もちろん法律違反です。

でも、『Siri』(音声操作)なら大丈夫。

ヘイ、Siri!

  • ◯◯をかけて
  • スキップ
  • ストップ

あの曲が聴きたい!と思ったらその曲をかけてもらったり、次の曲にスキップしたり、あるいは頭出ししたりと、iPhoneを見ることも手を触れることもなく操作できます。

「運転中」というシチュエーションにおける音楽再生においては、『Siri』はとても便利です。

そこまでできているのになぜかそこを間違える『Siri』が笑える

「ヘイ、Siri!星野源(ほしのげん)の『ドラえもん』をかけて」

当然、『Siri』さんは星野源の『ドラえもん』をちゃーんとかけてくれます。

しかし!その受け答えはというと、

「はい、ほしのみなもとの『ドラえもん』を再生します」

みなもと!?そこまでできてて、なぜそこを間違える!

未来の『Siri』もしくはまた別の『何か』

家でスピーカーの前に座り音楽を聴く時間よりも、電車や車の中で音楽を聴く時間のほうが断然多くなっています。

もっともっと『Siri』の操作性がよくなるのか、それよりも先に車のほうが自動運転になり、車の中でガンガンiPhoneをいじくれるようになるのか、またその2つとも異なる未来が来るのか・・・

いずれにせよ、↓の記事でも書いたように、自動車メーカー純正のカーナビには未来はないでしょう。

遊びを持たせない
モノづくりにおいては、ほんの少しの遊びが大事なのでは、と書いてきましたが、サービス業においてはどうでしょう。
やっぱり理由は知りたい!カーナビがとんでもないルートを提案してきた
目的地はすぐ目の前なのに、ナビはここから首都高に乗るよう指示してきたり、いつものあの場所に行くのにあり得ないルートを指定してきたり。

【サンプラザ前川くんのつぶやき】

昨日、水戸から中野に帰ってきました。

長男はいとこ達と遊ぶのをずっと楽しみにしていたので、それができただけでも帰ったかいがありました。

あとは、コストコいったり、京成百貨店いったり、親とワインを飲んだり、夜スタバにいってブログ書いたり。

水戸はちょうど桜が満開でした。

普段より1週間程度早かったようです。満開のときに帰省したのは初めてかも。

車窓からですが、至る所でお花見ができました。

特に勝田の自衛隊駐屯地の桜はすごかった。

来週、お花見のために基地を一般開放すると書いてありましたが、その頃は葉桜でしょうね・・・

 

【1日1新】

次男のチャイルドシートの位置を変更