家での遊びとお勉強。オススメのグッズやウェブサイト〜子供編〜

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家ごもり、子どもが感じる時間は大人が感じる以上に長いもの。

インドア派なうちの子どもたちでさえ、出かけられないストレスやフラストレーションはあるようです。

しっかりケアしてあげたい、自分がスムーズに仕事をするためにも・・・

Do not use

※この記事は、投稿日時点での法律・状況等に基づき執筆しています。

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室内遊び

動画鑑賞、ゲーム、読書、その他のおもちゃ・・・

動画やゲームについては、それぞれ時間を決めてやらせたい、、、でもなかなかできない大人の事情もあります。

動画鑑賞

今どきの代表的な室内での過ごし方は?と聞かれれば、「YouTube」や「Amazonプライムビデオ」などの動画でしょうか。

動画コンテンツが充実し過ぎている今、特にYouTubeに多くの子どもたちがハマっています。

そしてそのYouTube、際限なく観続けてしまうという中毒性を有しています。

毒にも薬にもならない内容の動画をなぜそんなに何度も何度も・・・と思ってしまう僕はもしかしたら頭がカチコチのつまらない大人なのかも、なんて思ったり。

 

なるべく観せたくない!

でも、彼らが動画にハマってる時間は、仕事に集中できるチャンスでもあります。。

子供がiPadを安全に使うために。子供用のApple IDを作成して管理する
子ども(13歳未満)にiPadを与えているなら、子ども用のApple IDをつくって、ファミリー共有で管理(ペアレントコントロール)しましょう。
子どもの動画視聴に!Amazonベーシックのタブレットスタンドが便利
子どものiPad利用(YouTube鑑賞)に、Amazonベーシックのタブレットスタンドが便利です。
仮面ライダーを観よう
仮面ライダーを卒業する人。仮面ライダーに入学する人。そして、再入学する人。 是非一度、体験入学してみてはいかがでしょうか。

 

ゲーム

ゲーマーでない僕は、あまりにもゲームに熱中する長男を正直誇らしく思ったりしています。

動画同様、やはりゲームの中毒性も高いです。どこかで取り上げる必要はあります。

 

もうゲームおしまい!Nintendo Switchを取り上げたい!

でも、彼らがゲームにハマってる時間は、仕事に集中できるチャンスでもあります。。

 

読書

読書。親も安心、最も理想的な子どもの室内での過ごし方でしょう。

こちらがセレクションしているので、YouTubeのように有害(と思われる)コンテンツに触れる心配も少ないです。

安心して仕事に集中できます。

長男(9歳)には漫画で学習系の書籍を与えていて、まあまあハマってくれています。(ゲームとYouTubeには敵いませんが)

 

クアドリラ

親子で遊べる『クアドリラ』

逆に言うと、小さな子どもの場合は、親も一緒に遊ぶ必要があります。

子どもを放っておくことはできませんが、楽しめます。

『クアドリラ』それは親子で遊べるピタゴラスイッチ的ビー玉コースづくり
『クアドリラ』、大人も子ども楽しめる、ビー玉が転がるコースをつくるブロックです。

 

室内で体を動かす

1日1回、公園にも行ってはいますが、遊具も閉鎖されていたり、住宅街の公園が案外賑わっていたりと、思いっきり遊ぶことはできていません。

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物足りないのは承知の上ですが、それでもないよりはいいかなと、室内遊具の充実を模索中です。

ジャングルジム

『白いわんぱくジム』はあるのですが、破損した滑り台部分を処分してしまったため、新しいものを買うかどうか検討中です。

我が家のリビングにはジャングルジムがあります。今までで一番買ってよかったおもちゃ『白いわんぱくジム』
室内用のジャングルジム。People社製『白いわんぱくジム』。子供専用のジャングルジムです。長男が遊び倒し、今度は次男(もうすぐ2歳)が遊び倒してます。

『白いわんぱくジム』の入手が難しそう&新鮮味もないため、こちら(↓)に買い換えるか検討中。

長男は9歳、次男は3歳ということで、遊ぶとしたら次男だけ。あと何年遊ぶのかといったら、2年くらい?

悩みます。。。

 

トランポリン

丸いトランポリン。

我が家ではあまり人気がなかったため、実家に持っていってしまいました。

今なら暇つぶしにやりそうな気がします。

実家(水戸)に帰れない今、子どもたちが遊んでくれるのであれば、買い直してもいいかも。案外安いので。

 

勉強もね

小学生である長男は、

をやっています。(やらされてる?)

個別指導の塾も休校のため、完全自宅学習です。

勉強を教えられない父親たち
子育ては自分との戦いです。ある部分においては。

学校がオススメのウェブサイト

長男が通う公立小学校がすすめてたサイトが結構よかったので、紹介します。

『学びの支援サイト』では、「東京ベーシック・ドリル」なるドリル学習ができます。PC・タブレットでの学習が可能です。(プリント教材としてPDFの提供もあり)

『子供の学び応援サイト』は、いわゆるポータルサイト(リンク集)です。

『おうちで学ぼう』は、NHK制作の動画が観れます。

 

小学生も中学生も高校生も大学生も、今後オンラインで学ぶことがメインになることを考えれば、慣れるのにもってこいの状況だと思います。

 


 

【編集後記 〜税理士・前川秀和のつぶやき〜 】

昨日は雨だったせいもあり、公園もお散歩もなし。その代わりに次男を連れてちょっと離れたコンビニまで2人でドライブ。

少しは気が紛れたようです。

 

【1日1新】

GoodNotes

 

【長男と次男 〜9歳(1ヶ月)児と3歳(2ヶ月)児のマイブーム〜 】

長男:あまりに少食で心配中。身体を動かさないからお腹も空かないのか・・・?

次男:仮面ライダーゴーストに変身